PX-V60基板について
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◎メイン基板
◎基板全体

PX-V60 MINA PCB CPU周辺 MSX-SYSTEM周辺 メインRAM周辺 ROM周辺 V−RAM VDP周辺 各種インターフェイス回路周辺 キーボードインターフェイス回路周辺

基板全体の拡大
◎CPU周辺
PX-V60 CPU

◎MSX−SYSTEM周辺
PX-V60 MSX-SYSTEM
PX−V60には、MSX−SYSTEMが使われています。
実際の実装面は、裏側(半田面)になります。

◎RAM周辺
PX-V60 RAM
写真中央よりやや左寄りに4つ実装されている三菱のM5M4416がメインRAMになります。
16k×4ビットのD−RAMが4つ実装されているので、トータル容量は32kバイトになります。
ちなみに、やや右寄りにある、2個実装されている同じD−RAMは、V−RAMになります。

◎ROM周辺
PX-V60 ROM
写真左側のTOSHIBAの刻印があるICがMSX用ROMで、
右側のPIONEERの刻印があるICがP−BASIC用のROMになります。

◎V−RAM&VDP周辺
PX-V60 VDP & V-RAM
TMS9128がVDPで、RGB出力付きTMS9918バージョンです(FS−4000と同じVDP)
が、PX−V60は、RGB主力端子を持っていません。
V−RAMは、メインRAMと同じ三菱の16k×4ビットのD−RAM M5M4416が
2つ実装されているので、16kバイトになります。

◎インターフェイス回路周辺
PX-V60 INTERFACE

◎キーボードインターフェイス回路周辺
PX-V60 KEYBOARD INTERFACE


◎ビデオ基板
◎基板全体

PX-V60 VIDEO PCB RF入出力回路周辺 調整用VR周辺

基板全体の拡大
◎RF入出力回路周辺
PX-V60 RF

◎調整用VR周辺
PX-V60 VR






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