RS−232Cインタフェイスボード


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RS-232C
RS−232Cボードです。専用拡張スロットにささっていますが、50ピンのカードエッジで、ピン配もMSX標準カートリッジと一緒です。 ボード上にはROMはもちろん、8253(Interval Timer)や8251(USART)などシリアル通信に必要なものは揃っているので、このボードを他のMSXにさせば、RS−232Cインタフェイス対応のMSXができる! ように思えますが、実際どうなんでしょう?!
本体にRS−232CのON/OFF切り替えスイッチがあるくらいだし…微妙だ!!





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