ML-G30について
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ML-G30
MSX2 MITSUBISHI ML−G30
CPU Z80A (3.57MHz)
MAIN RAM 128KB
VRAM 128KB (VDP:V9938)
漢字ROM JIS第1水準サポート
MSX-JE 非搭載(日本語BASIC不可)
音源 PSG3和音8オクターブ(AY-3-8910相当)
カラー
SCREEN 発色数
0〜5,7 512色中16色
512色中4色
256色
解像度
SCREEN 解像度
0〜2,4 256×192
64×48
5,8 256×212(インタレース使用時424)
6,7 512×212(インタレース使用時424)
FDD 3.5インチ2DD (Model1は1基、Modle2は2基搭載)
スロット MSX標準スロット 1基搭載
専用拡張スロット 3基搭載
BASIC MSX-BASIC ver2.0,DISK-BASIC ver1.0
その他 RS−232Cインタフェイス(25P)搭載
ML-G30



◎フロントパネル※各部でマウスカーソルとを止めると、説明が出ます

フロントパネル MSX標準スロット1 電源スイッチ 3.5インチフロッピーディスクドライブB 3.5インチフロッピーディスクドライブA リセットスイッチ パワーランプ





◎右サイド※各部でマウスカーソルとを止めると、説明が出ます

右サイド JOYSTICKポート1 JOYSTICKポート2 キーボードコネクタ



◎バックパネル※各部でマウスカーソルとを止めると、説明が出ます。

バックパネル RFチャンネル切替 RF出力 音声出力 映像出力 25ピンRS-232Cインタフェイスコネクタ RS-232CインタフェイスON/OFFスイッチ 連動ACアウトレット(AC100V) アース端子(フレームグラウンド) RGB出力コネクタ プリンタコネクタ データレコーダインタフェイス 専用FDDコネクタ 電源ケーブル 専用拡張スロット



◎内部構造※各部でマウスカーソルとを止めると、説明が出ます。

ML-G30 inside 電源ユニット RS-232Cインタフェイスボード(※クリックすると拡大します) ビデオボード(※クリックすると拡大します) 専用拡張スロット基板(※クリックすると拡大します) 3.5インチフロッピーディスクドライブB(※クリックすると拡大します) 3.5インチフロッピーディスクドライブA(※クリックすると拡大します)



◎メイン基板※各部でマウスクリックすると拡大されます(ポップアップを有効にしてください)

MAIN PCB FDC(フロッピーディスクコントローラ)周辺 CPU周辺 VDP(V9938)及びMSX-SYSTEM(S3527)周辺 RAM周辺 VRAM周辺 ロジックIC周辺 専用拡張スロットコネクタ ROM周辺 MSX標準スロットボード インタフェイス回路周辺

基板全体の拡大

◎キーボード
Keyboard


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