HB-F500について
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HB-F500
MSX2 SONY HB−F500
HITBIT
CPU Z80A (3.57MHz)
MAIN RAM 64KB
VRAM 128KB (VDP:V9938)
漢字ROM JIS第1水準サポート
MSX-JE 非搭載(日本語BASIC不可)
音源 PSG3和音8オクターブ(AY-3-8910相当)
カラー
SCREEN 発色数
0〜5,7 512色中16色
512色中4色
256色
解像度
SCREEN 解像度
0〜2,4 256×192
64×48
5,8 256×212(インタレース使用時424)
6,7 512×212(インタレース使用時424)
FDD 3.5インチ2DD 1基搭載
スロット MSX標準スロット 2基搭載
BASIC MSX-BASIC ver2.0,DISK-BASIC ver1.0
その他 ソニーのセパレート型MSX2で標準的な仕様です。
構成は、HB−F900



◎フロントパネル※各部でマウスカーソルとを止めると、説明が出ます

フロントパネル MSX標準スロット1 MSX標準スロット2 電源スイッチ パワーランプ リセットスイッチ 3.5インチフロッピーディスクドライブ JOYSTICK端子A JOYSTICK端子B キーボードコネクタ



◎バックパネル※各部でマウスカーソルとを止めると、説明が出ます。
※構成は、HB−T600よりもHB−F900に似ている

バックパネル 拡張フロッピーディスクドライブ用コネクタ RFチャンネル切替 RF出力 データレコーダインタフェイス 映像出力 音声出力 RGBコネクタ プリンタコネクタ アース端子 ACアウトレット(AC100V) 電源ケーブル



◎内部構造※各部でマウスカーソルとを止めると、説明が出ます。

HB-F500 inside 電源部ヒートシンク 電源部 電源トランス 電源スイッチ 電源スイッチ メインボード サブボード 3.5インチフロッピーディスクドライブ MSX標準スロット1 MSX標準スロット2



◎メイン基板※各部でマウスクリックすると拡大されます(ポップアップを有効にしてください)

MAIN PCB CPU周辺 FDC(フロッピーディスクコントローラとメインRAM)周辺 ロジックIC周辺 32KB ROM周辺 1MビットROM周辺 MSX-SYSTEM周辺 スロットコネクタ周辺 VDP(V9938)とV-RAM周辺

基板全体を拡大する

◎キーボード
Keyboard


HB-F500





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